然り気ないこだわり (『だいすき』に囲まれて・・・)
同じ時をこうして生きてる。 私の『だいすき』と出会って そしてアナタに出逢えて・・・
温泉入ってご馳走ツアー・・・のはずが
またまた行って来ました、湯原温泉ペットの湯。

ワンコ洗いの後は、蒜山か大山まで足を伸ばして美味しいものをいただく予定。


この日、ダンナは朝から「もうちょっと寝るわ」とか「ユンケル飲んどこっ」とか「コーヒーだけでエエわ」とか、どこか様子が変。

それでもオープン10時に合わせて出発しました。

ペットの湯に到着した時は更に様子がおかしいダンナ。

「一人で行ってくるから寝なさい。」と、私はラムルイを温泉へ。






うっとりなお二人(^_^;)






ラムちん、大あくび。( *´艸`)

気持ち良さそうに入っているところをスタッフさんが見て、「入り口に貼ってもいいですか?」と、撮影開始。

喜んでOKしましたよ。


じゃがしかし、何から何まで一人でこなすのは厳しかったわ、腰が痛いっ!(笑)

ドライヤーで乾かすまで一時間ちょい。

絶好の行楽日和なのに、即帰ることになりました。
しかも私が運転して。。。
ダンナは何しに来たのやら。

帰ってからも車の後片付けや、使用済みタオルの洗濯に追われ、めっちゃ忙しいやん!

義母には、夕食も済ませて帰ると告げていたので、あまりの早い帰宅でびっくりされちゃって・・・。
ダンナはすぐに寝てしまうから、理由を伝えるのは私なわけで。

もー、これがめんどくせー!(((-д-´。)
なにしろ、医者へ行け、薬を飲めとヤイヤイ言われるもので。

夕食も作るハメになるし、めんどくせー!(-∀-)

それからダンナは何も食べずにずーーーっと寝ておりました。

私だってお昼は「とうふドーナツ」だけだったわよ!(笑)
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耳の日
3月3日はひな祭り。
そして耳の日でもある今日、診察に行ってきました。

ラムちんの耳は良くなることはなく、薬を塗ってもらったり、飲み薬を変えてみたり。









待ち時間、早くココから脱出したいラムちん。


先週の診察では、「ふーん、参りましたねー」と先生。

「まいったか!」(笑)

いろいろと策を考えてくれています。

このまま付き合っていくしかないのかなぁ。
ラムちんの犬生も、あとちょっとだし。(笑)


初体験!
年に1度の人間ドック。

バリウムは後が辛いので(波がいつやって来るか怖いわー・笑 )今年はカメラをご馳走になることにしていました。

これを決めたのは年度始めの昨年4月。

さて、鼻からか口からか?

まずは手始めに昔からの口からカメラにしました。

「なんてこたぁないよ。」
「うどんをすする感じ」
「オェッ!となるのは突っ込む時だけよ。」

ふ~ん、そーなんだぁ。
と、検査日が近づくにつれ、だんだんと不安。

案ずるより産むが易し・・・
(産んだことないけど)

健康管理センターから病院までタクシーで送迎です。
歩ける距離なのに、至れり尽くせり感満載。(笑)

順番が近づいてきたら、喉の麻酔です。
「飲み込まずにそのままねー」と言われて 3分間。

ちょいと苦痛、マズイし。

胃カメラ部屋に連れていかれて、もう一度喉の奥にスプレー麻酔を。
これがまた更にマズイ!

ベッドに横にさせられ、いよいよカメラ挿入です。


オェーッ!

何が最初だけだよー( ;∀;)

カメラが動くたびに、オェオェ言ってましたわ。

十二指腸潰瘍のあとがどうの、胃炎がどうの、おっしゃってましたけど、内容は全然耳に入ってないの。

食道を見ながら終わりですよーって、やっと終わりました。

涙が出っぱなしで、ひどくつかれました。

看護師さんがずっと、優しい言葉をかけながら背中をさすってくれていました。

「初めてにしては上手でしたよー、また来年も受けましょうね。」

「もうイヤです!(笑)」

まぁ、しんどかったこと。
だんだん慣れてくるのかなぁ。

そして一時間ほど経ってからランチです。












あの辛さはすっかり忘れて、バリウムという邪魔物も入ってないからおいしかったわぁ。





そして結果発表~!

貧血はありますが、これは子宮系の病気なので仕方ありません。
紹介状をいただきました。

あとはすべて正常値。

ルンルン気分でデパートへ。

しっかり洋服も買って、お惣菜も買って帰りました。